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【医師監修】Vライン脱毛とは?範囲や人気の形・デザイン、メリット、料金などをご紹介!

【医師監修】Vライン脱毛とは?範囲や人気の形・デザイン、メリット、料金などをご紹介!

  • ・当記事は記事作成時点での情報を基に掲載しております。
    キャンペーン及び料金内容は変更や終了する可能性が有りますので、最新情報は各機関公式サイトにてご確認ください。
  • ・掲載のサロンやクリニックについて、選定については編集部による調査により編集部独自の視点で執筆しております。
  • ・記事記載の効果効能や痛みには個人差があり保証するものではありません。
Vライン脱毛を検討するうえで、脱毛サロン・クリニックへ通うメリットや料金、施術時の痛みなどは誰もが気になるポイントです。
Vライン脱毛は一定の痛みがありますが、適切な事前準備やアフターケアによって痛みや肌トラブルのリスクを軽減できます。そこで今回は、Vライン脱毛を行うメリットや方法、一般的な料金相場や注意点をご紹介します。
この記事の監修者
大井美恵子先生

女医によるファミリークリニック
院長 大井美恵子

URL:https://www.familyclinic-hiroshima.com/

■診療科:小児科・内科・皮膚科・アレルギー科

■所属学会
日本小児科学会、日本周産期新生児医学会、日本小児神経学会
日本リウマチ学会、抗加齢医学会、広島県小児科医会
高濃度ビタミンC点滴療法学会日本アレルギー学会
日本小児皮膚科学会、日本小児科医会
赤ちゃん成育ネットワーク、点滴療法研究会

■経歴
広島大学附属幼小中高、金沢医科大学卒業
土谷総合病院にて初期研修、広島市民病院小児科勤務を経て姉妹で女医によるファミリークリニックを開業。
小児科内科皮膚科アレルギー科の診察を行う。

テレビ朝日、羽鳥慎一のモーニングショーやフジテレビ Live NEWS イット!などに出演、ラジオ、テレビ、WEBなど幅広く医療情報を提供している。

編集部
編集部

この記事はこういう方におすすめ!

  • 全身脱毛を考えている方
  • どこまで脱毛する?と悩んでいる方

この記事でわかること!

そもそもVラインとは?

Vラインは体の前面における両足の付け根から腰骨あたりまでの部位です。V字型のシルエットになることから「Vライン」と呼ばれるほか、脱毛サロンやクリニックによっては「ビキニライン」と言われることもあります。男女問わず水着・下着をきれいに着用するためのお手入れとして、Vラインの脱毛をする方は増えています。

 

Vライン脱毛はどこまでの範囲を言うの?

Vライン脱毛は両足の付け根から下腹部外側のアンダーヘアが生えている範囲が対象になっているケースが一般的です。ただし、サロンによっては両足の付け根のみをVラインと定義している場合もあるなど、具体的な施術範囲は事業者によってさまざまです。なお、Vライン脱毛はIライン・Oラインと合わせてVIO脱毛の名称で施術コースが設定されている場合があります。なお、Iラインでは陰部の両側や太腿の付け根辺り、Oラインは肛門周り~ヒップ周辺が対象となっていることが一般的です。

 

Vライン脱毛を受けるメリット

脱毛処理によってVラインの毛量、毛質を調整することは清潔感の維持、手入れの負担軽減など複数のメリットがあります。ここからはVライン脱毛のメリットを項目毎にご紹介します。

デリケートゾーンを清潔に保てる

Vラインは汗やニオイなどが蓄積されやすいほか、肌荒れ・湿疹などの肌トラブルが起きやすい部位です。脱毛サロン・クリニックで継続的にVライン脱毛を行うことで毛量が減り、清潔な状態を維持しやすくなるなどの効果が見込めます。ちなみに、脱毛サロンやクリニックで行われる施術の多くは対象部位へ光やレーザーなどを照射し、毛の硬さや生えやすさを調整する仕組みになっています。そのため、Vライン脱毛を受けることで電気シェーバーやカミソリなどによる自己処理が行いやすくなるメリットもあります。

水着や下着の着用時に気にならない

定期的にVライン脱毛を行うことで、ムダ毛を気にせずに水着や下着を着用できる状態を維持しやすくなります。ちなみに、Vラインは他の部位と比較してもムダ毛が目立ちやすいほか、肌荒れ・負傷などによるリスクも高いことから自己処理が困難な部位です。しかし、脱毛サロンであれば専門的な知見を持ったスタッフによる施術を受けられます。皮膚の乾燥・火傷などのリスクも抑えられるため、Vライン脱毛を希望している方はぜひクリニックやサロンで脱毛を行いましょう。

生理時の負担が軽減できる

Vライン脱毛を受けることで汗や汚れによる肌への影響を抑えやすくなり、生理時のムレやかゆみといった負担を軽減できる効果が見込めます。単に肌トラブルを回避しやすくなるだけでなく、毎月のストレス軽減やケアのしやすさなどから不快感を減らせる点も大きなメリットでしょう。

 

Vライン脱毛でできるデザインや毛量について

Vライン脱毛に対応している脱毛サロンやクリニックでは、残す毛をデザインしたり、毛質をある程度リクエストできたりする場合があります。では、実際にどのようなデザインがあるのか、どのように毛量を調節できるのか詳しく深堀してみましょう。

Vライン脱毛でできる形やデザイン

Vライン脱毛におけるデザインにはナチュラル逆三角形ハイジニーナI型扇形・その他オーダーメイドなどいくつか種類があります。

ナチュラルは原型を残して毛量を調整する形、逆三角形は自然な形に整えるものです。どちらもVライン脱毛を最初に行う場合に適しています。

逆三角形に似たデザインとして扇形のデザインもありますが、こちらはより自然な形に整えたい方に向いているでしょう。対して、細長い四角形に整えるI型のように、ファッションを気軽に楽しみたい場合に適したデザインもあります。ちなみに、ハイジニーナは「全処理」のことで清潔感を重視する場合に適している方法です。その他、オーダーメイドに対応している所では自身の要望に応じた形に整えられます。個性を重視する場合にはオーダーメイドの相談をしてみても良いでしょう。

Vライン脱毛でできる毛量・毛質調節

脱毛サロンやクリニックでは施術部位の毛量を減らしたり、毛質を柔らかくしたりできます。最初の段階では脱毛処理をしても再び毛が生えてくることがありますが、複数回に分けて施術を重ねることで毛量の減少・毛質が柔らかくなるなどの効果が見込めます。なお、脱毛サロンやクリニックでは毛が生える周期に合わせて脱毛処理が行われるため、1回の施術ごとに数週間~数ヶ月の間隔が設けられます。施術内容によって差はありますが、Vラインの毛量や毛質調節には1年ほどかかることが一般的です。

 

Vライン脱毛を行う方法

Vライン脱毛にはサロンやクリニックを利用する方法と自己処理を行う方法があり、それぞれ異なるメリット・デメリットがあります。ここでは基本的な方法とメリット、注意点についてご紹介します。

 

自己処理でセルフ脱毛する

コストを低く抑えたい場合はシェーバーやカミソリ、家庭用脱毛器や脱毛クリームなどで自己処理する方法が適しています。低コストで自分の都合で行えるメリットがありますが、継続的な脱毛効果は低いため、定期的に実施する必要があります。家庭用脱毛器を購入する場合は使用できる部位を考慮して選ぶことが失敗を防ぐポイントです。

また、セルフ脱毛では毛を剃る際に肌荒れが生じたり、脱毛クリームで痒みが生じたりするリスクもあり、肌に負担が掛かりやすくなってしまいます。特にVラインは自分から見えづらく、セルフ脱毛が行いづらい部位です。仕上がりを重視する場合は脱毛サロンやクリニックへ相談するとよいでしょう。

脱毛サロンで処理する

脱毛サロンでは低出力の光を照射する「光脱毛」という施術方法が一般的で、肌への負担を極力低減する工夫がされています。一般的には脱毛処理を専門とするスタッフが施術を行うため、肌トラブルのリスクを抑えながら脱毛できることがメリットです。

ちなみに、クリニックと比較すると脱毛サロンはリーズナブルな料金に設定されていることが多く、低コストでVライン脱毛を行いたい場合に適しています。一方で、クリニックでの医療脱毛と比較して使用できる機器の出力が制限されている分、1回あたりの脱毛効果は低めです。肌への負担や痛みを抑えてセルフ脱毛にかかる手間を軽減させるなどの目的がある場合には、脱毛サロンでの処理が適していると言えるでしょう。

クリニックで脱毛する

クリニックではレーザーやニードル(電気)などによる、半永久的な脱毛を受けられることが主な特徴です。光脱毛と比較して強い出力で脱毛を行うため、施術回数や期間を少なく抑えたい場合に適しています。また、クリニックでは永久脱毛の施術を担当できる医師、あるいは看護師が施術を行うため、万が一肌トラブルが生じた場合でもサポートを受けることが可能です。コストの面においては、脱毛サロンと比較すると1回あたりの施術料金が高額になりやすいものの、衛生面でのサポートが充実していることが特徴です。施術の面においては高出力の脱毛機器を使用することから、施術時の痛みが比較的強めとされていますが、麻酔クリームや笑気麻酔などの対策も充実しています。そのため、毛量やデザインの調整を目的とする場合には脱毛サロン、永久脱毛を目的とする場合はクリニックを検討してみましょう。

永久脱毛の定義は、日本の厚生労働省にあたるFDA(アメリカ食品医薬品局) によると、『一定の脱毛施術を行った後に再発毛する本数が、長期間において減少し、その状態が長期間に渡って維持されること』とされています。 また、AEA(米国電気脱毛協会)によると『最終脱毛をしてから1ヶ月後の毛の再生率が20%以下であれば永久脱毛と認める。』とされています。

1.Permanent hair removal ・・・ 永久的な毛の除去(≒永久脱毛)
2.Permanent hair reduction ・・・ 永久的な毛の減少(≒永久減毛)

永久的に毛を取り除きその部位の毛を減らす行為について、Permanent hair removal(永久的な毛の除去≒永久脱毛)という言葉と、Permanent hair reduction(永久的な毛の減少≒永久減毛)という2つの表現が使用されるようになっていきました。
日本の医療機関ではプラスイメージを取り込めるという点を好感し、「電気脱毛」を施す場合も「レーザー脱毛」を施す場合も、広く「永久脱毛」という言葉が使用され続けています。
※FDA:米国の政府機関で「保健・福祉省」に属します。※AEA:1958年に設立されたアメリカ最大の電気脱毛士団体。

  引用:日本スキン・エステティック協会 出典:A.E.A.(American Electrology Association/米国電気脱毛協会)

サロンやクリニックでのVライン脱毛は痛い?

Vラインは皮膚が薄く毛が太く、脱毛の痛みが強い部位です。個人差はありますが、一般的には照射部位が輪ゴムで弾かれたような感覚だとされます。Vライン脱毛では電気や光、レーザーなどを用いる脱毛サロンやクリニックが多く、電気や熱による痛みや炎症が生じることがあります。痛みへの対策としては、施術前に肌を保湿したり、伸びている毛を剃ったりする方法が多く用いられているようです。乾燥肌やムダ毛が多いと、痛みや炎症の元になるため、V脱毛を検討する際には日常的な保湿ケアやシェービングもセットで行っておきましょう。なお、施術前のシェービングを脱毛サロンやクリニックに依頼する場合には別料金が発生することがあります。実際の料金設定やサポート内容に関しては問い合わせ、カウンセリングなどのタイミングで個別に確認しておきましょう。

 

Vライン脱毛の必要回数

脱毛サロンであれば6回から12回クリニックでの医療脱毛であれば4回から6回ほどでVライン脱毛の効果を実感できる場合が一般的です。また、Vライン脱毛では施術1回ごとに数週間から数ヶ月の間隔が設けられるため、脱毛効果を実感できるまでにはトータルで半年から1年ほど掛かります。しかし、施術内容によって必要回数や期間は異なり、対象とする範囲や毛量が多いほど効果を実感できるまでの回数は増加します。毛質が硬かったり、毛量が多かったりする場合には、医療脱毛で8回から12回程度の回数がかかることもあるようです。そのため、目安となる施術回数や料金などは事前に確認しておくことをおすすめします。

Vライン脱毛は複数回の施術によって効果が得られるものなので、契約後は予約日に合わせてきちんと通い続けるようにしましょう。

 

Vライン脱毛にかかる費用・料金相場

脱毛サロンやクリニックでVライン脱毛を行う際の施術料金は、1回約5,000円から6,000円ほどが相場です。複数回のコースは割安になっている場合が多く、1回あたり4,000円ほどで実施できるサロンもあります。ただ、初回向けの体験用コースや一定期間内などの条件で割安なコースが用意されている場合もあるため、よく確認しておくと良いでしょう。

なお、サロンやクリニックによってはVIO脱毛が1つのコースにまとめられていたり、Vラインと他の部位を選んで脱毛できたりする場合があります。複数の部位がまとめられているコースは割安になっている場合がありますが、まとまった金額が必要になりがちです。もし一回あたりの金額を抑えたい場合には、Vラインのみを脱毛できるサロンを選ぶのも良いでしょう。

自由診療治療につきましては健康保険などの公的医療保険が全く使えないため、治療費が高くなります。
また一部の自由診療については医療費控除の対象となる診療もございますが医療脱毛においては美容目的の要素が強いため医療費控除の対象外になります。

参考:確定申告の基礎知識(freee医療費控除ヘルプ)より

 

 

Vライン脱毛で重要な事前準備とアフターケア

Vライン脱毛は毛穴や皮膚などに熱がこもるため、皮膚の黒ずみや炎症などを引き起こす場合もあります。こういった肌トラブルを防ぐために役立つ事前準備、アフターケアについてご紹介します。

Vライン脱毛の事前準備

Vライン脱毛の施術前に毛のシェービング・肌の保湿ケアといった事前準備が必要になります。シェービングを行う際には、皮膚の炎症を防ぐために電気シェーバーを用いることが一般的です。カミソリや毛抜きなどは皮膚に負担が掛かりやすく、光やレーザーによる脱毛効果が低下する要因になります。施術当日に皮膚の炎症や日焼けなどが見られると、施術を断られる場合もあるので注意しましょう。

ちなみに、脱毛処理に用いられる光は黒い色素に反応して発熱する仕組みになっています。そのため、皮膚に黒ずみがあると施術時に火傷や痛みを起こすリスクが高くなるのです。対策として、日常的な保湿ケアを行うことで肌トラブルのリスク軽減が見込めるので、普段の肌ケアも欠かさず行いましょう。

Vライン脱毛のアフターケア

施術後の皮膚は光やレーザーなどによる熱が蓄積し、乾燥しやすい状態になります。

そのため、アフターケアとして化粧水・美容クリームなどによる保湿を充分に行いましょう。Vライン脱毛の場合には、施術後は衣服やトイレットペーパーなどによる摩擦にも注意が必要です。施術当日は飲酒や過度な運動などを行わず、皮膚に違和感が生じた場合は施術を受けた脱毛サロン・クリニックへすぐに相談してください。

 

Vライン脱毛を行う際の注意点

最後に、Vライン脱毛の注意点についてご紹介します。

「光脱毛」「レーザー脱毛」「電気脱毛」の施術を受けることで「熱傷(やけど)」や「肌トラブルのリスク」が発生する場合がございます。

高いエネルギーのレーザーを肌に照射するレーザー脱毛では、火傷を起こす可能性やそれぞれの脱毛を受けることで赤み、赤い腫れ、ヒリヒリ感などの皮膚トラブルが発生するリスクがございます。また医療脱毛にて永久脱毛を行った場合には毛が生えにくくなるため生やしたくなった際に思うように毛を生やすことが難しくなります。そのため、じっくりと考えた上で脱毛箇所や脱毛の種類を検討ください。

髭脱毛の際にはレーザー照射直後に、照射前に比べて髭が濃くなる状態が発生する場合があり、人によって毛質や肌質が異なるので、焦らず髭が抜け落ちるのを待ちましょう。毛をピンセットなどで抜いてしまうと肌トラブルや埋没毛の原因になる恐れがあるので注意が必要です。肌質が合わず蕁麻疹を発症してしまうケースもあり肌のパッチテスト等も事前に行うことをお勧めいたします。事前カウンセリングや施術前にこのようなリスクの事前説明がない医療機関、脱毛サロンは要注意です!

※最後に施術ではなく脱毛施術の契約や勧誘に関してトラブルが多く起こっているようです。サロンだけでなくクリニックも法の改正により一部の美容医療サービスにおいては一定条件を満たせばクーリングオフが適応されるケースがございます。全ての美容医療サービスの施術でクーリング・オフや中途解約ができるわけではありませんが困った際には早めに消費生活センター等に相談しましょう。

出典:国民生活センター

生理中に行う場合

生理中のVIO脱毛は衛生上の観点から対応を断られる場合があります。日程変更に対応しているサロンもあるため、予約日と重複してしまった場合には連絡するようにしましょう。なお、生理中は皮膚の痛みや赤みなどが生じやすくなっている場合があります。Vライン以外の脱毛は時期に関わらず行えることが一般的ですが、必要に応じて脱毛サロン・クリニックへ相談してみてください。

自己処理を行う場合

自己処理する場合は電気シェーバーで長さを整える方法が手軽です。形を整えたい場合にはVライン脱毛向けのガイド用プレートを用いることで、決まった形に整えやすくなります。毛量を調節する場合には必要に応じて全体的に調整しましょう。

なお、脱毛サロンやクリニックの準備として毛を自己処理する場合、基本的には施術前日までに実施することが推奨されています。毛が伸びすぎていると光やレーザーなどによる脱毛効果が低下する場合があるので、毛の自己処理はどんなに早くしておくとしても、施術2~3日前が限界です。毛を剃った直後は皮膚が乾燥しやすくなっているので、美容クリームや化粧水などで保湿ケアを行うようにしましょう。

 

Vライン脱毛なら自己処理よりも脱毛サロン・クリニック

Vライン脱毛におけるデザインの調整、毛量削減などを効率的に行うには脱毛サロン・クリニックで施術を受けるとよりイメージに近いものになりやすいです。専門店であれば皮膚への負担を抑えながらデザインしたり、毛量を調整したりすることが可能です。脱毛サロンでは比較的低コストで皮膚への負担が少ない光脱毛を受けられるため、デザインや毛量を細かく調整したい場合に適しています。対してクリニックでは医療脱毛を受けられるので、施術回数を少なく抑えたい場合に向いています。自分の希望に合わせて、サロンとクリニックのどちらを選ぶかよく吟味してみましょう。

Vライン脱毛におすすめのクリニックを紹介しますので是非参考にしてください。

エミナルクリニックメンズ

エミナルクリニック

エミナルクリニックメンズは男性専門のクリニックです。

VIO脱毛は痛みを感じやすいと言われています。エミナルクリニックメンズでは麻酔※を無料で使用できますので、痛みが苦手な方や不安な方がいましたら麻酔の使用も検討してください。

※医療ヒゲ・顔脱毛 選べる3部位3回プランは有料(1回2,000円税込)となります。

料金プラン

エミナルクリニックメンズのプラン情報エミナルクリニックメンズ選べるヒゲ顔3部位3回プラン※料金は予告なく変更される場合がありますので公式ホームページでご確認をお願いします。

コース 照射部位 回数 料金(税込)
ヒゲ
 
選べる3部位
(鼻、鼻下、あご上、あご下、おでこ、ほほ、もみあげ、首)
3回 8,400円

選べる6部位

(鼻、鼻下、あご上、あご下、おでこ、ほほ、もみあげ、首)

5回 57,200円

全顔8部位

(鼻、鼻下、あご上、あご下、おでこ、ほほ、もみあげ、首)

5回 79,200円
全身
10部位選択 5回 129,800円
顔・VIO除く 5回 159,500円
VIO
VIO
5回 78,000円

※料金は一括払いの料金となります。
※初回カウンセリング限定料金です
※自由診療のため保険適用外
※掲載プランの内容は予告なく変更される場合がございますのでご了承ください

他の料金プランを公式サイトで見る

クリニック情報

クリニック エミナルクリニックメンズ
脱毛方式 熱破壊式、蓄熱式
脱毛機 クリスタルプロ
無料サービス 初診料、再診料、肌トラブル時の治療費とお薬代
麻酔種類・費用 無料(※ヒゲ・ワキ・VIOのみ)
医療ヒゲ・顔脱毛 選べる3部位3回プランは有料(1回2,000円税込)
施術スタッフ 男性、女性
予約方法 WEB、電話
代表電話 0120-585-737
支払い方法 現金、クレジットカード、医療ローン
割引メニュー 学割、ペア割、乗り換え割、紹介割
展開地域 院数
北海道 2院
東北 5院
関東 17院
中部 10院
近畿 10院
中国・四国 8院
九州・沖縄 12院

出典:エミナルクリニックメンズ

公式サイトで詳細を見る

エミナルクリニックメンズは、料金面でメリットのあるキャンペーンが多い点もおすすめのポイントです。詳しい情報は以下の記事でまとめています。

レジーナクリニックオム

レジーナクリニックオム(REGINA CLINIC HOMME)

※画像内のプランは初回契約者限定となり、鼻下・アゴ・アゴ下・頬・もみあげ・首から3部位選択となります。
※平日のみの予約・麻酔有償

レジーナクリニックオムではカウンセリングを医師とスタッフの2名体制で行っています。契約についてや、肌の悩みなども丁寧に聞いていただけますので、不安なことや悩みはきちんと相談するようにしましょう。

カウンセリング、手が届かない範囲の剃り残しのシェービングは無料です。カウンセリング等の費用がかかるクリニックもありますので無料なのは嬉しいポイントです。

料金プラン

コース 照射部位 回数 料金(税込)
ヒゲ
3部位選択
(鼻下・アゴ・アゴ下・頬・もみあげ・首)
3回 9,900円※1
3部位
(鼻下・アゴ・アゴ下)
5回 39,800円
5部位
(鼻下・アゴ・アゴ下・頬・もみあげ)
5回 118,800円
顔全体
5回 158,400円
全身
顔・VIOを除く
5回 258,000円
VIOを含む
5回 350,550円
VIO
VIO
5回 111,000円

※1施術は平日のみ、麻酔有料 ※上記はモニター、キャンペーン、初回限定等の割引価格を含む場合があります。詳細は公式サイトでご確認ください。

他の料金プランを公式サイトで見る

クリニック情報

クリニック レジーナクリニックオム
脱毛方式 蓄熱式、熱破壊式
脱毛機 ジェントルマックスプロプラス
ジェントルマックスプロ
ジェントルレーズプロ
ソプラノチタニウム
無料サービス 麻酔、剃毛(背中などの手の届きにくい範囲)、トラブル時の医師診察・薬処方・再照射、キャンセル料
麻酔種類・費用 麻酔クリーム:無料(※デビュープランは除く)
施術スタッフ 男性、女性
予約方法 WEB、電話
支払い方法 現金、クレジットーカード、デビットカード、医療ローン
割引メニュー 学割、乗り換え割、紹介割
展開地域 院数
北海道 1院
東北 1院
関東 11院
中部 2院
近畿 3院
中国・四国 1院
九州・沖縄 1院

出典:レジーナクリニックオム

公式サイトで詳細を見る

まとめ

Vライン脱毛をすることで、清潔感の向上や水着・肌着などを着たときの身だしなみを整えられます。また近年ではお試し価格でVライン脱毛を試せるサロンなども増えており、施術時の痛みを確認してから複数回の契約を検討しやすくなっています。今回ご紹介した内容を参考に、ぜひ必要な事前準備を進めてみてください。

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